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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

I just wanna hold you tight

KOMATSU“ラブソングにする予定ではなかったのですが、話し合いから“あなた”という優しい響きがいいのでは、ということになりまして…。もともとあった靄(もや)のかかった一本道のイメージが、一途な想いを描かせる要因になったような気がしています。”『J-groove magazine(2005年7月号)』、ジェイロックマガジン社。

คำที่เกี่ยวข้อง

中和院

⇒ ちゅうかいん(中和院)

本中

番付にのらない前相撲で, 二連勝の白星(連勝して初めて一つの白星となる)二つをとった力士が進む地位。 ここでさらに二連勝の白星二つをとると, 新序と称して次の場所から番付の五段目にのる。

準用

ある事項に関する規定を, それと類似する事項について, 必要な変更を加えてあてはめること。 「業務規定を臨時雇用者にも~する」

難中

困難のさなか。 難しい事柄の中。 <i>~の難</i> 難しい事のうちでも最も難しいもの。

何ちゅう

「何という」の転。 「~騒ぎだ」「~ことをしたのか」

南中

天体が子午線の天頂より南を通過すること。 正中(セイチユウ)。

弱い

(1)力や勢いがない。 「~・い者いじめ」「~・い光」「~・い音」「川の流れが~・くなる」 (2)気持ちがしっかりしていない。 勇気に乏しい。 精神的にもろい。 「気が~・い」「意志が~・い」「いざというときに~・い」 (3)丈夫でない。 病気になりやすい。 「からだが~・い」「足の~・いお年寄り」 (4)刺激やはたらきかけに対し, 耐える力に乏しい。 (ア)物理的・肉体的に耐える力に乏しい。 「酒が~・い」「船に~・い」「この布は熱に~・い」「水害に~・い都市」(イ)意志的に耐える力に乏しい。 心が左右されやすい。 「女に~・い」「誘惑に~・い」「少し~・き所つきて, なよびすぎたりしけぞかし/源氏(柏木)」(ウ)弱みがある。 うしろめたい。 「その話をもち出されると~・い」 (5)得意でない。 苦手である。 よく知らない。 よく通じていない。 「数学が~・い」「その方面の事には~・い」 (6)技量が劣っている。 へたである。 「~・いチーム」「碁が~・い」 ⇔ 強い ﹛派生﹜~げ(形動)~さ(名)~み(名) ︱慣用︱ 腰が~・心臓が~ 弱い相互作用 素粒子の基本的相互作用の一。 重力相互作用を除いて最も弱く, 強い相互作用の約 105 分の一であるが, レプトンにもハドロンにも普遍的に作用し, β崩壊はその代表例である。 クォークやレプトンの間で, ウイークボソンによって媒介される。 → ウイークボソン 弱き者よ汝(ナンジ)の名は女なり 〔シェークスピアの「ハムレット」から。 母が, 夫の死後間もなく夫の弟と結婚してしまったことを嘆いてハムレットが言った言葉〕 女とは, なんと心弱いものか。 このようにすぐに心変わりしてしまうとは。

齢

(1)年齢。 とし。 「~一八の春」 (2)年のころ。 年配。 「~七〇歳ほどの老女」 → よわいする

閏余

実際の一年の日時が暦の上の一年より余分にあること。 うるうのあまり。

旬余

一〇日あまり。

わなわな

(副) 怒りや恐れや寒さなどのため, 体が小刻みに震えるさま。 「恐ろしさに, ~(と)震える」

捕虫

虫をつかまえること。

補註

注だけでは説明不足の場合などに, それをおぎなってつけ加えた注釈。

補注

注だけでは説明不足の場合などに, それをおぎなってつけ加えた注釈。

芳潤

かぐわしくうるおいのある・こと(さま)。 「文は漢魏の~に漱(クチスス)いで万巻の書を諳(ソラ)んじ/太平記 12」

豊潤

ゆたかでうるおいのあること。 ゆたかでみずみずしいこと。 また, そのさま。 「~な果物」「~な肉体」 ﹛派生﹜~さ(名)

芳醇

酒の香りが高く味がよいこと。 「~な酒」「~な香り」 ﹛派生﹜~さ(名)

実用

まじめなこと。 実直なこと。 また, そのさま。 「いとまめに~にて/伊勢 103」

内需

輸出によらない国内の需要。 ⇔ 外需